仮面をした人間が登場していた…│ちびまる子ちゃん都市伝説

ちびまる子ちゃん 仮面

 

子供から大人まで好きな人が多いアニメであるのがちびまる子ちゃんである。

 

ちょっとばかり生意気ながらも、その憎めないキャラクターっていうのは、愛らしいと思う人も多いようだ。

 

ちょっとしたハプニングだったり、家族の愛の形などお話も様々あるちびまる子ちゃんではあるが、ちょっとした都市伝説っていうのが存在する。

 

その都市伝説はある回のことになるようだが、都市伝説によれば、その回っていうのは何ともおどろおどろしいものだったようだ。

 

見た人たちは一様に「気持ち悪い」とか「見ていられない」という感想をもらしたということから、いかにその回のお話っていうのが酷かったのかが分かる。

 

続きます・・・

 

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ちびまる子ちゃん都市伝説 → 本当の最終回

 

ちなみに、都市伝説となっているそのちびまる子ちゃんの内容というのは、いきなり仮面をした人間が登場するのだそうだ。

 

そして、ちびまる子ちゃんはというと、神様に助けを求めるという内容になっているようだが、何ともカオスな内容であるため、見る人が気持ち悪いという感想を漏らすのも仕方のないことである。

 

そういったカオスな内容であるため、都市伝説によれば、この時のちびまる子ちゃんの回っていうのは、作者が錯乱していたのではないかとまで言われている。

 

実際に作者からのコメントでは、コミックでは書きなおすと言っていたようだが、この回のちびまる子ちゃんのお話っていうのは二度と描かれることはなかったようだ。

 

人気漫画家にもそういった過去があったというのは、何とも驚くべき内容ではある。